« 2008年4月 | トップページ | 2008年6月 »

2008年5月

光陰矢の如し

気が付けば5月も最終日。そして明日はセンター模試。

何にもしないまま日々が特急電車、いや新幹線、戦闘機F-22ラプターのように過ぎて行ってしまってます。

そして振り返るとそこには、やらなきゃいけなかった社会・理科のカリテの解き直しがこんもりと山になって佇んでいらっしゃいます。ニヤニヤしながら、「解き直し、やらなくていいのかい?」って言わんばかりに佇んでいらっしゃる。

なんだか、学校の面倒臭そうな作文らしき宿題あり、日特の宿題あり、数日間していないピアノの練習もそろそろキチンとさせなきゃという状況の中、

明日がセンター模試ですか。

前回のセンターの結果が悪かった分、今回は持ち直してもらわないとという母親の底の知れない欲が、アレもさせたいコレもさせたいになるのですが、

そう思っているだけで結局時間ばかりが過ぎて行ってしまってます。

こんな感じで残りの8ヶ月などあっという間に過ぎてしまうのでしょう。

 

本日の午前中は算数強化ツールの応用に着手。

それが終わったら、日特の宿題と学校の宿題をさっさと終わらせてしまえという計画ですが、多分強化ツールの応用にてこずって午前中が終了、とワタクシの近未来予言。

夜に塾から帰宅した後は、センター対策に国語の語句(慣用句)と、多分午前中に終わらないであろう学校の宿題と日特の宿題で終了。

社会・理科さんは放ったらかしでゴメンネ。夏休みに構ってあげるから。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

女子ならば

先日、強制的に受けさせられた難関校日特の選抜テスト。

成績は気にしなくていい。当たって砕けろ!の勢いで、砕けて来い!と励まし受けさせたら、その言葉通り、親の指示通り、見事に砕け散ってきました。全く素直な息子です。

1週間後に結果がわかるという、ノーケンらしからぬ情報の遅さに、すっかりとその存在すら忘れかけていました。もともと彼の志望校が難関校ではないという事も無関心さを増長させているのでしょう。

JGが○だったら日特を受けさせてもいいなと思ってましたが残念ながらわが子は男子。

もちろん結果はいうまでもがな、受けられる難関校の日特はどこもありませんでした。

それよりも、どんだけ難しかったんだ国語。平均点が出るわけでも偏差値が出るわけでもないですが、得点分布を見るとやたらと平均点が低そうです。

そんな難しい国語の内容に我が息子1がついていけるはずもなく、得点見てビックリ、これは150点満点じゃなくて、実は50点満点じゃないですか?と思いたくなるような、目を覆いたくなるような出来栄えで、こうなると笑うしかありません。

そして、先日のカリテ。

自己採点で驚きの国語の結果。まったく国語は人をイチイチ驚かせてくれます。

今回の国語は息子1に10回に1度くる当たりの内容だったらしく、やたらめったら○が多い。

きっと平均点もものすごく高いはずだよ~、落ち着け自分。と、浮かれそうになる気持ちを静めたりしてましたが、いやはや今回の国語はいい気持ちにさせてくれました。

国語は共通が10。久しぶりに見た快挙。もう2度とお目にかかれない気がする。この運を出来れば入試で使って欲しかった。

4科共通8、応用6

大体上手い具合に、国語が出来る時は算数が出来ないと相場が決まってますので、今回の算数はパッとしませんでした。

どんだけ計算ミスをすれば気が済むのか、20~30点は全て計算ミスによる失点。

算数応用もいつものように一桁得点。計算問題の2題が両方とも正解する確立が低いというのは、基本的な計算能力が6年生になった今でも身に付いていない証拠でしょう。

もっと計算が早くて、正確で、そして文章を読むのも早く正確であったならば、JGの日特に行けたかも~~~~~~って、行けません。

| | コメント (10) | トラックバック (0)

ナーバス

先日、職場でのお昼休みのこと。

ワタクシは朝に塾弁を作り、息子1の分は冷蔵庫に入れ保管、残った余り物を詰めてワタクシの昼食にしております。

職場の方に『わざわざ弁当を作ってくるのか?』等と言う質問を浴びせられ、根っからの正直者であるワタクシは誤魔化すという術を知らない純真無垢な、いや正確にいうと隠し事の出来ないアホ、咄嗟の嘘が思い浮かばないアホなので『息子の為にお弁当がいるからついでにもってきている』と正直に答えたのですが、

話はどうして小学生に弁当が必要なんだ?になり、いや、あの夜に・・・という話になり、もう面倒なので、塾で必要なんです~~。と白状。

ここで話が終わるかと思いきや、塾に行ってるって事は受験するのかい?という話になり、ええ、そうかもしれないですね。と話を濁しながら肯定した方が、この話は終わるに違いない、きっとあまり語りたくない私の空気を読み取ってくれるに違いないと思いきや、

まだまだ終わらぬ受験の話。

いつの間にやら、家の息子は日の丸と必勝の文字のハチマキを頭に締めて、合格するぞ~~!!と熱く燃えたぎってる男と言う話になってました。

その間ワタクシは苦笑い。

そう思っててくれても構わないですが、女性と言うものは耳から入ったものを、10倍いや100倍にして口から出す習性があるようなので、どこまで話が膨れ上がって、どこにどう伝わって行くのか。

自分の事をおちょくられて笑われるのは一向に構いませんが、話の内容は自分ではなく自分の息子の話ですので、出来る限りそっとしておいて欲しい。そう思う受験母心は中学受験に関心のない人には伝わらないものですね。

『うちの息子なんて、中学受験にあそこまで必死になるのがアホらしいって、塾に通ってたけど受験しなかったんだ~』っていう、本当に些細な会話にも心痛めるほど敏感になってる受験母でございます。

アホらしいって。うちの息子1は必死でそのアホらしい事を頑張ってるんだけど。

喉まででかかった言葉を飲み込み、そしてまた苦笑い。

ナーバスになりすぎて、他人の落ちるとか滑るとかのそんな言葉にまで反応しないように気をつけないと。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

時間が欲しい

先日の日曜のカリテは、土曜日に難関校日特の選抜テストがあって復習が十分でなかったという言い訳のもとに、結果はいつも通りでした。

4科基本集計7、応用4。

社会応用と国語応用が両方とも評価3。という典型的な理数系息子の行く末は真っ暗です。

 

国語は勉強をする時間が取れません。

本人が嫌いなものは後回しにする性格なのだからか、本気で国語を勉強したくないのか、国語ストライキなのか、

昨日も国語と理科の復習をするとの約束で、

寝る間際に『終わった~~!』と清々しい顔をして勉強部屋から出てきた息子1に何が終わったのか聞いてみると、『理科の栄冠が終わった!』って笑顔。

ん~?ってことは国語は手付かずなのね?と確認すると、一気に表情が固まりアワアワしてました。あははは。脳から国語の存在を抹殺しおったな。

いつ国語の復習をするのでしょう?

明日は社会の復習、明後日以降は算数の復習が控えている中、国語の復習を割り込ませる事は無理無謀な計画。

カリテの解きなおしだって国語は手付かずだったはず。だから成績が伸びないんだという言葉が回れ回れメリーゴーランドです。

やることが山積みになった国語は力士の如くおデブちゃんになっている訳で、息子1のキャパシティーは軽自動車並みのスペースしかなく、国語力士が乗ってしまったら、重量オーバーで他のお客(算数・理科・社会)が乗れなくなってしまうので、悩みどころでございます。

さて、いつにどの量だけ国語を割り込ませるか。

 

本日の息子1は疲労と睡眠不足で、ノックアウト寸前のボクサーのようにフラフラしてました。

リングにタオルを投げ込むが如く塾を休むように促しましたが、塾は行く、頑張れるとの一点張り。

頭痛がすると言うので、塾前に薬局に寄り、リポビタンJrとバファリン小児用を購入してその場で飲ませました。

Nバッグを抱えた小学生がドリンク剤と怪しげな薬を飲み干すその姿を周りの大人が見て、きっと息子1をたいそう不憫に思い、そして隣で薬を飲ませているワタクシを冷酷極まりない鬼母だと感じたに違いありません。

ドリンク剤と薬を飲ませてまで勉強させるなんて。そんな母親になるとは思ってませんでしたので、自分でもビックリです。

ワタクシが若かりし頃に夢描いた母親像とはかけ離れているってことは確かです。

ジョーのように灰になる前に、休息も取らせたい。でもいつ??

| | コメント (8) | トラックバック (0)

嘆きの志望校判定テスト

先日の日曜日に行われたセンター模試、いや何故か名前が変わっていて志望校判定テストとなっておりました、その結果が出ました。

日曜日に帰宅した息子1の放った言葉⇒『今日は嫌な事があったよ・・・』

そう言われると、嫌な事ってどんな事があったのよ?って聞きたくなるのが親心だと思うのです。

もちろん、問いました。「何があったのさ?もしかしてセンターの出来が悪くて落ち込んでるとか?」と、かまをかけつつ聞いてみたのです。

はははは~~~~!ビンゴでした。

ビンゴかよ・・・(涙)

 

もうそう言われると、成績が悪いと判っているテストの自己採点には尋常じゃない苦痛を伴い、それに怒りを抑える為の類稀なる忍耐力が必要な訳で、そんなもん持ち合わせてないワタクシは自己採点を放棄しました。

帰ってきて早々、ゲームで遊ぼうとする息子1に

「自分で丸付けしなさい。そして自分でいかに出来なかったか、どんだけ成績が悪かったのか自分で体感し、そしてトコトン切なくなりなさい」との命令を下したのです。

息子1の反応は、『さっきから十分切なくなってる』だって。バカ。お前。バカ。

切なくなってんなら、ゲームどころではなかろうよ!何をするべきか・・・(以下略)という台詞はごっくんと飲み込みました。先日怒り狂ったばかりですからね。そう立て続けに叱られたら、息子1もポッキンと折れて立ち直れなくなってしまうかもしれません。

という事で、自己採点も解きなおしも本人に全てお任せ、これを丸投げとも言いますが、母親は一切ノータッチでおりました。

 

さて、月曜のマイニチノーケンの日。試験の翌日に偏差値がズババババーンと発表されるなんて、Nケンさんはなんてイケズなんでしょう。

もうちょっと後からゆっくりでいいのに・・・と思うのは、成績が悪かった時。

早く見たい!早く偏差値が知りたい!早く!とはやる気持ちになるのは成績が良かった時。

帰宅後ゆっくりとPCを立ち上げて、成績確認。

4科は前回よりも4つ偏差値を落とし、55。

ワタクシの思い描いていた未来予想図は『4科偏差値50切る、もしくは50ソコソコ。撃沈理由は国語で国語偏差値40台前半』っていうもの。

思い描いていた未来予想図よりも多少マシでございましたので、息子1を前にしても素敵なお母様を演じることが出来ました。

けれども、けれど。国語偏差値、40台前半な未来予想図が当たってしまって、要約文の成果はないのか、毎日の漢字と語句の成果はないのか・・・と国語に関しては再び悲壮感漂っております。

算数も、偏差値は50台後半ではあるものの、クラス担当から目標として定められている偏差値60以上キープを守れず、そして簡単な計算間違いもあり、納得できる結果ではありません。

今回の救世主は理科。社会と同じ暗記物なのに、どうして社会は出来なくて、理科は偏差値65を取れるのか?と息子1に聞いてみたら、

好きこそ物の上手なれ、だそうです。

そうか~~理科が好きなのか。

国語も好きになっておくれよ。

 

| | コメント (6) | トラックバック (0)

お礼

先日の『子供を駄目にする言葉』という記載に、数々の共感のコメントを頂き、「ワタクシだけじゃなかった!」と、妙な安心感を抱くと共に、皆さんのコメント一つ一つにお子様への愛情を感じつつ、その上温かい励ましの言葉も頂き、歳の所為か否か、涙腺が脆くなり涙無しには読めませんでした。泣き笑いしながらコメントを拝見させていただきました。

受験に関する悩みや愚痴は、それに関わってるあるいは関わった事のある人しか理解しがたいものです。

親兄弟には受験理解者がいない、友人達も受験には全くの無知、学校関係の知り合いに下手に受験の事は相談できない、夫は単身赴任・・・・

成績や志望校・受験校・合格校・不合格校の枠を飛び越えて、悩みや愚痴を言い合えたら。

そんな思いでブログを続けています。

このブログはワタクシの記憶媒体代わりでもありますがそれより、コメントを下さる皆様がいて、励まされて今まで(といっても半年ちょっとですが)続けてこられたのだと思ってます。

受験が終わった暁にはみんなで飲み明かしたい気分です。ここにコメントをくださる方はきっと結果がどうであれ、受験という荒波を乗り越えた、戦ったもの同志としてお互いを労い合えるでしょう!!

 

先月頃参加していたランキングをやめました。

海外に単身赴任中の夫がいて、息子のクラスも成績も晒し、そしてこのブログを良くよく読めば、大体何処ら辺りに住居を構えてるかが判ってしまうという理由その1。

息子1の許可を取らずに成績の公表をしているのは常識外れで、しかも身元バレした時に好奇心の目に晒されるのはワタクシではなく息子1であるという理由その2。

ランキングが上位になろうが下位になろうが全く興味がなかったという理由その3。

なんでランキングに登録しちゃったのだろう・・・と首を傾げるようになった理由その4。

理由としてはこんな感じです。

でもそのランキングのお陰で沢山の方にコメントを頂ける様になったし、そのランキングに登録されているブログを参考にさせて頂いて中学受験のあり方について考えたりしているので、ランキングはなくてはならないものですね。

 

残り8ヶ月半の道程、でこぼこ道。紆余曲折、試行錯誤、手探りしながらですがお互いがんばって行きましょう!

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

子供を駄目にする言葉

先日夫の赴任先から帰国後、ハードスケジュールによって体調(胃腸)を壊し、学校を1日お休みした息子1。

まだ終わってないGWの課題を学校を休んだ1日で終わらせてしまえという目論見が母親の中にあった訳で、仕事からの帰宅後、もちろん息子1に聞く訳ですよ『宿題終わった?』って。

みるみる表情が強張る息子1に、イヤ~~~な予感が的中。

なんと、学校を休んだ1日中、ほとんど、いや全く宿題に手をつけてなかったのでございます。

お腹の具合は、朝に何度かトイレに行って、出すもん出したらスッキリし、お昼前頃には快腸に戻ったと、お昼休みに確認の電話をしたら、そんな事を言ってたはず。

ちょ、ちょ、ちょっ・・・ちょっと待てよ、今日中に宿題を終わらせるようにと口が酸っぱくなるくらい朝にお願いしたよねぇ。で、1日何をしてたのですか?と問いただすと、

『休憩時間が長すぎた』

ちょっ・・・休憩時間って、勉強と勉強の合間に頭をスッキリさせる時間の事をいうのですけど、それが長すぎたった、丸1日マンガを読んだりゲームをしたりしてたら、それは休憩時間とは言わず、自由時間というものですけど。

 

ということで、鬼母からの雷がズドーンと彼の脳天に直撃した@夕飯時

もう、口から出ると止まらない、泉のように、温泉を掘り当てちゃったみたいに湧き出てくる『子供をダメにする言葉辞典』とか『こんな叱り方はしちゃいけない』とかいう本に載ってそうな数々の言葉、罵倒。

中学受験なんてやめちまえ!と息子1の机の上のテキストをゴミ箱へ放り込み、罵倒する事止まらない30分。

息子1が泣こうが、息子2が怯えようが、どうにも止まらないリンダ状態で、つくづくワタクシは母親に向いていなぁともう1人のワタクシが脳内で冷静に観察しているのです。

「塾代の事とか、受験にお金がかかることなんて息子1に言う事じゃない」

「彼なりに頑張ってるかもしれないのに、周りの子達と比べてしまったらダメじゃない」

「偏差値の事を持ち出すな。」

とかって、脳内のもう1人の冷静なワタクシが助言してくれるのに、それも無視し、罵倒し続け、けれどそんな事をしたって過ぎてしまった時間は戻らないし、GWの課題がいつの間にか終わってしまう訳でもない。

不毛な時間でございました。反省。

結局課題は中途半端のまま、半分ほどしか終わらずに、土曜日に塾に向かいました。それで苦い思いをするのは息子1自身だし、成績が振るわずに嘆くのも息子1自身。

土曜日、中途半端な課題を手に、塾まで送って行く車中で、『あ~、こないだ○○(クラス担当)に「期待してるよ」って言われてたのに・・・』とポツリと呟く息子1。

夫の赴任先にいる時にも、朝・夜に勉強タイムを設けたりホテルに缶詰にした1日もあったし、往復の飛行機の中でやろうと思えばやれた課題、そして学校を休んだ1日。この全てを有効に使わなかった自分に自分で嘆いているのでしょう。

 

先日のカリテの解きなおしもできないまま、今日のセンター模試に挑んでいる息子1。

今回の結果は何があっても冷静に受け止める事を肝に銘じる母親。

そして気持ちを切り替えて、これからは受験モードに突入してもらいます。覚悟しなさい。

 

| | コメント (12) | トラックバック (0)

嘔吐下痢そして課題

散々遊びほうけたGW⇒6日に帰国し、塾の課題が終わらず深夜まで頑張る⇒睡眠不足⇒7日学校⇒帰宅後、後日テスト⇒グロッキー

後日テストは受けさせるべきではありませんでした。下痢とゲロでグロッキー状態で受けたテストは散々な結果です。

気持ちいいくらいに×の連続と空欄。

パッと解答用紙を見ただけで、その後の自己採点をやめてしまいました。このテストはなかったことにします。お蔵入り。

復習のふの字もしてないカリテの結果はダメダメだと、受ける前から分かってた事なのでいた仕方ありませんが、未だに課題が終わってないのはいただけません。

今日は結局学校を休ませ、そしてピアノも休ませてしまうので、今日中に終わってない課題を終わらせるよう頑張らせたいのですが母親は仕事。監視役がいない。目が届かないイコール漫画読み放題。

手をつけてない国語の課題&もうすぐ終わりそうだけどまだまだ難問ぞろいの算数の課題、さて、今日は何処まで終わらせられるか、腹痛と下痢に耐えながら、息子1のど根性を披露してもらいましょう。

母親の帰宅後、課題が終わってなければどうなるか、彼は判っているのか判っていないのか、今も余裕でマンガを読んでますが、国語の要約文、過去問11校分ですよ?

いいのか?余裕かましてる場合じゃなくなくない?なくなくなくない?

帰宅後の母親の鬼の形相が見たくないのなら、今すぐ取り掛かるべきだと母は思う。

 

 

11日はセンター模試ですね。11日ですか。そうですか。

 

| | コメント (6) | トラックバック (0)

« 2008年4月 | トップページ | 2008年6月 »